“悪ふざけの時間”を自ら終えられなかったドワンゴ

米国のYouTubeと並んで、日本のニコニコ動画(以下、ニコ動)は著名な動画共有 ... と表現の自由への介入となる」と指摘している(14日共同通信配信記事)。