「最も稼ぐユーチューバー」ランキング、差別動画問題で首位交代

この大きな要因となったのは、広告収入につながる動画再生数の増加だ。「Ryan ToysReview」にておもちゃのレビュー動画配信する6歳児のライアン(8位)は、ランキング対象期間中の動画総再生数が80億回を突破。ゲーマーのエヴァン・フォン(2位)とマーク・フィシュバーク(4位)は、それぞれ20億回以上を記録している。